週刊文春 10月5日号に掲載されました内容が、弊社の外断熱工法で室内の温度差の少ない「涼温の家」と一致していましたので、一部を紹介します。
・室温は冬でも18度以上に
・12度未満は頻尿リスクが5倍
・窓から熱を逃がさない方法
・室温は脳の若さにも影響ほか
大項目としては以上です。
厚生省の統計によると。1995年には1万人強であったが、2012年には1万5千人に達しました。交通事故死亡者が年々減少し続け4千人を切ったのとは対象的に、室内の方がリスクの高いことが分かります。
室内の脱衣室・浴室・トイレなどで多く感じられる温度差によるヒートショックが原因です。
住宅が寒いと健康を損なう事はわかってきていますので、これから建築を予定されているすべてお客様は是非、弊社の体感ハウスで今年の冬は室内環境を一般住宅との違いを体験して下さい。
また来月には完成見学会を予定していますし、来年2月位には実際に住んでいらっしゃるお客様宅で「住み心地体感会」を開催する予定をしていますので、「生の声」を聞くことが出来ますので、ご期待下さい。
待てないお客様は個々でご案内させて頂きますので、お気軽にお申し付け下さい。
共和木材が造る「住み心地一番 涼温な家」
営業部 井戸久義